『タイルの本』2012年2月号
『タイルの本』2012年2月号が発刊です!


今月の表紙は、スペイン・バルセロナのガウディ建築「カサ・ヴィセンス」外観です

連載・新タイル建築探訪(文と写真:大阪歴史博物館 学芸員 酒井一光 氏)では、
今回は日本を飛び出してスペインへ!!!
カサ・ヴィセンス、グエル邸、カサ・バトリョ、サグラダ・ファミリアといった
超・有名建築の写真の数々と、各建物の酒井氏による解説をお楽しみいただけます

特集は、「ああ、懐かしき銭湯のタイル」と題した銭湯特集

横浜市の現役銭湯や、江戸東京たてもの園のかつての東京銭湯、
そして京都の銭湯本のご紹介です

寒さも本番の2月、銭湯に入った気分で「タイルの本」をお楽しみください





「タイルのある風景」は、マジョリカタイルに彩られた素敵な邸宅が登場

とってもステキなお宅で、マイホームに夢がふくらむ・・・・?!
モノクロページでは、読み応えたっぷりの特別企画
武蔵野タイル工事組合 創立40周年記念座談会がございます

テーマは、「これでいいのか!この業界〜タイル復興へ」。
メーカー、商社、工事店さんが集って、業界の復興をあつく語ります

『タイルの本』2月号も、すみからすみまでお楽しみください

- 2012.02.16 Thursday
- 『タイルの本』
- 12:58
- comments(2)
- trackbacks(0)


- by タイルの本編集室









」と。










、もうちょっと涼しくなったら動物園にでも行きたいな、という気分になってきますね








